寺内タケシ/津軽じょんがら
■ 寺内タケシ/津軽じょんがら(紙ジャケット仕様)
・曲目
(1)津軽じょんがら節(新節)(青森県民謡)(2)津軽謙良節(青森県民謡)(3)津軽瞽女(4)津軽山彦節(5)津軽花笠(6)津軽馬子唄(7)津軽あいや節(青森県民謡)(8)津軽タント節(青森県民謡)(9)津軽エレキ節(「津軽甚句」より)(10)恐山(11)津軽山海節(12)津軽じょんがら節(旧節)(青森県民謡)
★ 土産(おみやげ)は、地域限定品ですか?
土産選びに、悩む事はありません。自分が気に入ったものであれば、必ず相手も喜んでくれます。自信を持って選びましょう。
土産を渡す人が多すぎて誰に何を買ったのかわからなくなるときがありますね。前もって土産リストを作り、土産を買う時にチェックしておくと便利です。
相手が喜ぶかどうかは、渡してみないとわかりません。相手にあまり気を使いすぎるとますます土産選びに迷いが出てきます。これはいい!これが好き!と思える自分のお気に入りを選ぶことがポイントです。
★ 旅行先は、東北(青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島)ですか?
秋は、秋の風物では百人一首など和歌の題材となり、秋に静かなもの悲しいイメージを抱いてきましたが、秋は収穫の季節であり、1年のうちでもっとも過ごしやすい季節でもあることから、秋祭りや運動会など行事も多く大変賑やかな季節でもあります。「収穫」「食欲」「スポーツ」「読書」「芸術」など、様々な言葉が冠されています。紅葉の美しい季節が秋です。
くれぐれも、乗り物への乗り降りに注意をしてください。怪我をされる方が多いので。楽しいはずの旅行が台無しになってしまいます。
その地方で使われている方言にも触れてみましょう。なかなか味のある会話を聞くことが出来ます。方言が土産の名前になっているものも数多くあります。
★ 旅行は、研修旅行ですか?
旅行は、人間本来の姿が現われます。醜い姿をさらけ出すような事は慎みたいですね。あまりわがままにならず、楽しむことに徹してください。
旅行先で注意をしたいのは、暴飲暴食です。食べ過ぎてお腹を壊してしまったら、車中で何回もトイレに行かなくてはなりません。
土産をあげる予定の人の出身地に旅行する場合は、その人に旅行の件を伝えましょう。きっと良い情報を聞くことが出来ますよ。役に立ちます。もちろんお土産を忘れずに。